投稿写真集

このページは画像掲示板に投稿頂いた画像の中で管理人が気に
入ったと思った画像を投稿者の了解を得て、掲載させて頂いています。

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Fayeさん

リトープスの白薫玉さん、とっても清楚な感じのするきれいなお花です。日本的な美人を想像させるかの様です。
うちにはリトちゃんがいませんので、皆さんにこのように写真を見せて頂くのが大変に嬉しいですね。写真集第1号
Fayeさん、ありがとうございます。

みずひさん

招福さんです。これもとっても清楚な感じのするきれいなお花です。それに雄しべでしょうか、何とも清楚の中に妖艶さが漂っている感じで、見応えあります。何と言ってもお名前がまた良いですね。誘惑されてしまいそうな感じです。

志尚ぱぱさん

マミラリアの白星さんです。バランス良く咲いているのは勿論の事、白星さんって言うと殆ど同じ大きさのが固まって群生を作っている物ばかりかと思っていたのですが、親のまわりに仔が出ている姿が何とも言えずかわいいです。この感じのタイプは初めて見ました。

みずひさん マッソニア・ロンギペスさんです。何とも言えない感じのお花です。疑問に思ったのは花びらがどこなのかと言う事でした。外側の天に向かうのは雄しべの様にも見えますし、花びらにも見えますし、、何とも不思議できれいなお花です。
shavianaさん スルコレブチアの赤凄丸錦さんです。スルコの錦は知らないだけかも知れませんが結構珍しい様に思います。その上、初めて聞くお名前でした。何とも全体の疣斑が半ば新緑の様な感じを醸し出していて、その上赤刺が・・・。素晴らしいの一言です。
この赤凄丸錦さんはその後、うちに来ました。
ゆっちさん 光琳玉さんです。何とも暴れた刺といい、引き締まった体と良いなかなか素晴らしいです。なかなかこういう感じの刺を持っている光琳玉さんも珍しいかなと思いました。これからどうなって行くのか大変に期待出来る素晴らしい光琳玉さんです。
みずひさん 緑の鈴さんです。別名グリーン・ネックレスさんとも言うそうで、何とも体の形からは想像出来ない力強さを感じさせるお花だと思いました。花首がかなり長いかと思いますが、そのお花の形もさることながら、まわりの放射状に伸びている雄しべ(?)が一層このお花を引き立てている様な感じです。
すわっちさん 五百丸さんです。マミラリア属のかわいいさぼちゃんです。ふわふわした感じの球体に黄色っぽいと言うかクリーム色っぽいお花がマッチしていて、落ち着いた感じで綺麗です。
すわっちさん マミラリア属のラウイさんです。この系統は本当に色々な変種がいるようですが、結構かわいいサボちゃんが多いです。赤紫っぽい、大変に綺麗なお花が満開で素晴らしいです。
すわっちさん これもマミラリア属のサボちゃんでピンクニンフさんです。頭のちょっと黒っぽくなった刺が可愛いです。その上ピンク色の花が満開で言う事ありませんね。それに寄り添っている様な感じで、植え方と言うか植わり方もすばらしく、良い感じです。
何かのびのびとして、ささやきあっている様な、ほのぼのとした印象を感じさせる、素晴らしいお写真です。
すわっちさん ポルフィリア属の関白さんです。今はマミラリア属になるのでしょうか?小さいお身体で大きなお花が大変に印象的で素晴らしいです。
mina's darlin' さん これもマミラリア属のサボちゃんです。雅卵玉さんで満開の様子が”凄い!”の一言です。雅卵玉さんがこんなに満開になっているのを見た事がありません。
本当に素晴らしいとしか言いようがありませんね。
みずひさん 星美人さんのお花です。蕾が連なっていて、一気に咲いたら凄いだろうなと思いつつも、何だか重たそうなのが妙に良い感じです。
それよりも蕾が連なっていて、咲いたお花がこっちを向いているあたり、重そうな感じから、少し首をかしげて、振り返っている様にも見えて、「見返美人」さんを思い浮かべてしまいました。
凄く芸術的と言うか奥ゆかしく、満開ではないけど、まさに一番良い所をとらえたお写真だと思います。
Fayeさん マミラリア属のカルメナエさんです。どの仔も満開模様が素晴らしいです。特に落ち着いた白またはクリーム色のお花がとってもきれいです。
shavianaさん あのギムノカリキウム・緋牡丹錦さんです。球体の姿や斑だけでも素晴らしく、2つとして同じ物がないのですが、その上にこんなにお花が満開になったら、もう言う事はありませんね。
素晴らしいとしか言いようのないお写真です。
みずひさん 多肉ちゃんのお花でセンベルさんです。巻絹さんの交配かもという事ではるばる海を渡ってきた様です。全てに関して、定規で測って作った様な感じの正確な配列と言い、お色の綺麗な事と言い、本当に自然のものとは思えないくらい、素晴らしいお花です。
これだったら、あまりに目立ちすぎて、虫君も沢山来て、子孫繁栄も間違いないでしょうし、虫君もあまりの綺麗な配列にいくら何でもかき乱したりはさすがにはばかられるかも知れません。
shavianaさん これは大変に珍しいお写真です。マミラリア属の高砂さんとその綴化のフレッドさんが一緒に出て来て同居している例です。他のサボ君では同居しているのをよく見ますが、この高砂さんに限っては、同居している例を見た事がありません。また本来の白花と綴化の同居とまさにかなり珍しいと思います。
フレッドさんは見たところとても高砂さんに見えませんが、こういう風に同居していれば、いくら姿形がかわっても納得出来ます。このサボ君はその後、うちに来ました。